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2005年11月08日
続・Meadowとかemacsとか
さっぱりだ.
とりあえず,Cygwin上のEmacsで日本語を扱う方法は相変わらずさっぱり.
FreeBSD上ではja-emcwsさえ入れれば,あとは
(if (and (boundp 'CANNA ) CANNA)
(progn (load-library "canna" ) (canna)))
(global-set-key "\C-o" 'canna-toggle-japanese-mode)
とか書いておけばOKなのがわかっている.
sshしてemacsしたときでも大丈夫(これ重要).
一方でMeadow.
cygwinのcannaを叩いて,とりあえず日本語変換はできるようにした.
でも辞書がクソ.
いわゆるcannadic?を入れたいんだが,どうしたものか.
cygwinから普通に叩けばホームディレクトリの.cannaを設定ファイルとして使うんだろうけど,Meadowからcygwinのcannaを叩くときはどうなるんだろう?
/home/togabito/.canna
/usr/loca/canna/share/canna/default.canna
/usr/local/canna/share/canna/dic/canna/dics.dir
あたりを弄ったけど,成果無し.
「みこ」の変換候補が御子しかありません.
#cannadicがあたっていれば巫女とか皇子とか皇女がでてくるのでわかる
くそったれー!
ちなみに以下要求定義.
-プログラムウィンドウへのドラッグアンドドロップによるFileOpen,もしくはファイル名を引数に指定して実行すると,既存のウィンドウでFileOpen(Cygwinかましたemacsじゃ多分無理だけど,MeadowならOK)
-cannadic(cannaが使いたいけど標準辞書は悲惨なので勘弁)
誰か何とかしてください.
もうぬるぽ.
投稿者 togabito : 2005年11月08日 02:42
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