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2006年02月19日

samba3@FreeBSD

ちょっとカッとなっていれた.
例によってportsから.
samba2.xとはsmb.confがだいぶ違ってる.

とりあえずsmb.confで問題なのは日本語表示のための設定.
今までだと
client code page = 932
conding system = SJIS
でエクスプローラから日本語ファイル見えて万歳だった.

今度は
display charset =
unix charset =
dos charset =
の三つに増えやがった.

webを適当に見たけどよくわからん.
適当に弄ってたが,unix charsetをCP932かSJISあたりにすると,
winscpで日本語ファイルをUPしたときに,
窓XPでsamba領域にアクセスするとちゃんとファイルが見えるっぽい.
sshアクセス中もls | nkfでちゃんと見える.
というわけで,ひとまず全部CP932にして放置.

あとでもっとちゃんと調べようと思う.

----
即効追記.
これやったら既に日本語で置いてあるファイルが見えん.駄目じゃないか.
調査中.

unix charset = EUC-JP
にすれば,既存の日本語ファイル名がちゃんと見えることがわかった.

その一方,winscpを使って日本語なファイル名のファイルをアップすると,sambaで正しく見ることは不可能くさい.
samba2.xに戻ろうかしら?
まぁ,wincvsでUPしたものはwincvsで拾えばいいか.
どうせssh中に日本語ファイル名とか絶対作らないから.
samba上でも自分は日本語ファイル名をほぼ確実に作らないけど.

投稿者 togabito : 2006年02月19日 14:06

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