toolkitとSDKを投げ込んだ。以上。両方必要だったのかは実は良くわかっていない。
というわけで、最低限サンプルを動かすだけの環境は構築できた。らしい。
相変わらずXの権限のためか、Xにログインしているユーザでないと実行できない。
ログインしていればsshからでもOKなのはうれしいが。
多分Xのアクセス権限とか騙せば何とかなると思うんだけど、共用PCで使う場合って結局複数ユーザで実行してうぼあってなるよなあ。
ちなみにCUDAそのものを私が使うことになるかはよくわかりません。多分、道具として使うんだろうけど。道具として。