全然最強じゃないよ。
要求:USBメモリにぶちこめるカスタマイズ可能なLinux環境。様々な環境でさくっと起動して使える。動いていないPCにUSBメモリを刺して起動すれば実験環境が立ち上がる。動いているPCにUSBメモリを刺してプログラムを立ち上げれば実験環境が立ち上がる。
っつーわけで、考えてる。
悩んでるのは、動いているPCからも動いていないPCからも同じ環境を立ち上げられるようにすること。
思いついた方法はブートプロセスの分離。
ブートプロセスを分離して、PC起動でもVM起動でも同じLinuxが起動できれば便利だと思うんだ。これにLiveCD系Linuxのカスタマイズ技術を組み合わせれば、任意の実験環境がすげえポータブルになるはず。
うん。Linuxのブートプロセスしらねえとできねえわこれ。
っつーか、既にありそうだなあ。誰かしらねえ?