CentOS5に導入したのでメモ。
本家でユーザ登録?してキーと本体tgzを入手。展開してrootでsh install.sh。
基本的にはデフォルト指定な感じでガリガリ進んでOK。と思ったら、途中のgccとglibcのバージョン確認のところでデフォルトがnoなのをyesにし忘れて5分悩む。
libstdc++.so.5がなくてこける。libstdc++.so.6ならあるんだが。
yum provides libxxx
とやるとlibxxxを提供しているパッケージ(って呼ぶのか?)がわかることを知る。
yum provides libstdc++.so.5
の結果、compat-libstdc++-33が提供者らしいので導入してみる。
デバッガのインストール中に今度はlibXft.so.1がなくてこける。
残念ながらこちらは旧バージョンのFCとかから引っこ抜く必要があるらしいので、とりあえず無視。
とりあえずiccが使えるようになったのでよしとする。