ついカッとなって、研究室で余っていたPCに6.3をインストール。相変わらずStandardインストールの手っ取り早さが異常。
とりあえずsysinstallで論文執筆環境+αを整えた。FreeBSDはpackage/portsでLaTex+xdvi+dvipdfmx環境がすぐに整うから楽だ。emcwsがemacs-21ベースだからUTF対応が怪しいかもしれないのがちょっと不安だけど、まぁきっと大丈夫だろう。
さて、そろそろ論文の構成を練り直したりもしないとなあ。
ついカッとなって、研究室で余っていたPCに6.3をインストール。相変わらずStandardインストールの手っ取り早さが異常。
とりあえずsysinstallで論文執筆環境+αを整えた。FreeBSDはpackage/portsでLaTex+xdvi+dvipdfmx環境がすぐに整うから楽だ。emcwsがemacs-21ベースだからUTF対応が怪しいかもしれないのがちょっと不安だけど、まぁきっと大丈夫だろう。
さて、そろそろ論文の構成を練り直したりもしないとなあ。
FreeBSD の場合は、/home が /usr/home のシンボリックリンクになっているので、 このシンボリックリンク /home を削除して、新しくディレクトリ /home を 作成します。また、研究用のデータを置く /data や /data1 も作成します。
手を抜いて色々とデフォルト設定なインストールをしたためこれに嵌った。なるほどなるほど。
資料をあたる
→先輩が書いた資料が見つかるが、4並列の場合の実例しか書いてなくて、根本的には何をどうすりゃいいのん?と悩む
→webを漁って逐次版の資料をいくつか見つける
→私が今回やってみたかったのは分散メモリ向けなのに、全部メモリに載せて計算するタイプしか見つからない。
→なんかあったので動かして一息
→よく見たら共有メモリ向けだったことに気が付く ←いまここ
前に書いたことがあるような気がしたけど、あれは逐次版だったかなあ。全然覚えてないよ。