もうめんどくさいので強引に解決することにした。
# crontab -l */5 * * * * root /usr/sbin/ntpdate windowsserver's_ip_address > /dev/null 2>&1
5分に一発くらいパケットが飛んでも困らんだろうきっと。VMが5台くらい動いてるけど。
もうめんどくさいので強引に解決することにした。
# crontab -l */5 * * * * root /usr/sbin/ntpdate windowsserver's_ip_address > /dev/null 2>&1
5分に一発くらいパケットが飛んでも困らんだろうきっと。VMが5台くらい動いてるけど。
WindowsクライアントからThunderbirdでSMTP送信できねえなあ……と思っていたら。
ユーザ情報なんてあるわけ無かった。認証設定を殺して解決。
SSLはオレオレ証明書の価値が無い気がしたので辞めた。後はSPAM対策かなぁ。
/usr/ports/mail/courier-imapをmakeして、/usr/local/etc/courier-imap/imapd.cnfと/usr/local/etc/courier-imap/pop3d.cnfを編集して、/usr/local/share/courier-imap/mkimapdcertして、rc.confをいじる。/usr/local/etc/rc.d/以下にいくつも増えてめんどいので思い切って再起動(酷)。
であってるのかな?
まぁこれ(FreeBSD/メイル設定 - BugbearR’s Wiki)をやっただけなんだが。
qmail-tlsも入れたんで、本質的に必要な作業とそうでない作業との区別がつかない罠。scriptして1コンソールで全部作業とかやらないと駄目だな!
……えーと、SSLを使っている時点でAPOPとかは不要なのかな……?っていうかこれってどう考えてもオレオレ証明書だよね? うーむ、どうしたものか。
qmailadminのスクリプトにセットユーザーIDしたら動いた。
あぁ、これはこういうときに使うのね。はじめてつかったわw
FreeBSDをメール鯖として動かす続き。
アカウント管理をシステムのアカウントと切り離したかったので、VirtualDomain設定をやってみた。
資料:ひじきねっと: FreeBSD qmail+vpopmailでVirtual Domain
うん。この資料通りでうまくいったっぽい。
次は管理ツールqmailadminだな。あとセキュリティ設定してないので何かやってみよう。あと接続が遅いのも謎なので確認。
メインPCなVista64Ultimateに導入してみたら、突然死を繰り返しやがって話にならねえ。
うーん、せめて死亡原因の特定方法があればまだマシなんだがなぁ。本体のせいなのか、プラグインのせいなのかくらいは判別させてくれ。
家のVista64bitUltimateにも導入してみた。
死にすぎて使い物にならねえ。ファッキン!