【解説】「GPUコンピューティング」の可能性――高速汎用計算に挑む : マルチコア・コンピューティング - Computerworld.jp
なんだか微妙な記事だ。誰が書いているんだろうなぁ?
GPUコンピューティングとGPGPUとを正式に区別することは少々難しいが、平たく言えば、GPGPUよりも本腰を入れ、より汎用的なHPC(High Performance Computing)の実現に向けた取り組みがGPUコンピューティングだと言えるだろう。
ちなみに、グラフィックス・カード上のビデオ・メモリを利用するのがGPGPU、メイン・メモリを利用するのがGPUコンピューティングと、一応の区別はなされている。
うん、初めて聞いたわ。誰が言い出したんだろう?ソースを寄越せって感じ。まぁ
私はGPGPUって言葉よりも前にGPUコンピューティングって言葉を聞いていた気がする。4年半前の話だけど。
GPUコンピューティング→GP2?GPGP?→GPGPU な流れだったはず。
まぁ中身が微妙だろうと何だろうと、記事にする人がいれば目に付くようになるわけで、普及度もあがるかもしれないわけで。自分もこのくらい書けないとなあと思うわけだ。