いちいちログインページに移動してからログインをするのがめんどくさい。
というわけで作ってみた。
wiki.cgiかwiki.cgi?page=FrontPageの場合に”wiki.cgi?action=LOGIN”のリンクを見つけてフォームを追加するだけの単純なものです。スクリプト内でデフォルトのID/PASSを変数に入れているので、適当に弄って使うと良いと思うよ。
URIに応じてID/PASSを自動変更できるようにすると更に便利になると思う。まぁそれは後でいいや。
いちいちログインページに移動してからログインをするのがめんどくさい。
というわけで作ってみた。
wiki.cgiかwiki.cgi?page=FrontPageの場合に”wiki.cgi?action=LOGIN”のリンクを見つけてフォームを追加するだけの単純なものです。スクリプト内でデフォルトのID/PASSを変数に入れているので、適当に弄って使うと良いと思うよ。
URIに応じてID/PASSを自動変更できるようにすると更に便利になると思う。まぁそれは後でいいや。
gmailフィルタ強力すぎて吹いた。
って、あれ?CEDECも西友もAmazonも色々とやられてるな……何があったんだろう。
試行錯誤しています。
とりあえず性能を度外視してでもそれっぽいものをやろう、として考えた方法
前者は、先日USB Linuxを起動したときはUSBメモリの中身がLinuxから見えたので、そこにカスタマイズドLinuxを置けばOK。よって実現性が高い。性能も多分それなりに出る。
後者は、VMにVMなので性能的に不安。そしてUSBメモリにisoイメージとかをいれてVMを立ち上げるとUSBメモリが参照できない罠に陥ったので今のところうまくいってない。
次に考えているのが以下の方法。
「VMとして使えるブート専用のプログラム/OS」ってのが曲者で、いまだに解決していない。
なにぶんブートプロセスの理解というかブートプロセスのハックができる知識がないので。
理想的には、ここでisolinuxのUSBブータブルLinux自体をカスタマイズドLinuxにできれば一気に解決かなぁとは思ってるんだけど、いずれにせよ「VMとして使えるブート専用のプログラム/OS」の準備で躓いているのでどうにもならん。
ちなみに酷い解として、フルLinuxのISOを使っちゃう方法がある。つまりVMを持っているLinuxのISOをUSBメモリに入れておいて、使うときはまずISOをPCローカルにコピーする。100MB程度に収まるならこれもありかも? そこからUSBメモリがマウントできて中のカスタマイズドLinuxが起動できれば……!
現在こんなところ。そっち側(VM、ブートプロセス、USB Linux)に詳しい人のアドバイスが欲しいとです。
親が、一太郎の印刷が文字の大きさとかを調整しにくいので何かないか、とか言ってるんだ。でも自分がそれ系のソフトを全然使わないからわからんのですよ。
ちなみに、ラベル屋さんを使ってみようと思ったら、あて先の入力が逐一コピペだったのでやめた。誰かオススメあったら教えてください。
全然最強じゃないよ。
要求:USBメモリにぶちこめるカスタマイズ可能なLinux環境。様々な環境でさくっと起動して使える。動いていないPCにUSBメモリを刺して起動すれば実験環境が立ち上がる。動いているPCにUSBメモリを刺してプログラムを立ち上げれば実験環境が立ち上がる。
っつーわけで、考えてる。
悩んでるのは、動いているPCからも動いていないPCからも同じ環境を立ち上げられるようにすること。
思いついた方法はブートプロセスの分離。
ブートプロセスを分離して、PC起動でもVM起動でも同じLinuxが起動できれば便利だと思うんだ。これにLiveCD系Linuxのカスタマイズ技術を組み合わせれば、任意の実験環境がすげえポータブルになるはず。
うん。Linuxのブートプロセスしらねえとできねえわこれ。
っつーか、既にありそうだなあ。誰かしらねえ?
セットアップなしでいきなり起動できるVMMってないのかしら。
例としてWindows向けのソフトを考える。
そりゃあホストのHW環境をチェックする必要はあるかもしれないけど、現実的に不可能だとは思えないんだ。誰か知らん?
今更だけど書いておく。忘れる前に書いておく。
8/4-5の土日に秋葉で報告会があったので、遊びに行ってきた。遊びに行ったというか、茶々を入れに行ったというか。
全体的には、割とクレイジーさは感じなくて、しっかりした感じだった。気がする。
評価はところてんと変わらんというか、二日目の終了後にウチでスイカ喰いながら酒呑みながら話したことそのものみたいなもんなので割愛。ちなみに、稲津君が川合賞をゲットしました。(きっと稲津君なら川合賞を取れるだろうと思って未踏への参加を誘ったので)予定通り。
未踏の場に行くと色々とインスピレーションが湧いて素敵。いくつかネタが湧いたので、ちょくちょくアウトプットすることにしておきますと予定を書いておこう。
さて。
一日目は朝から参加した上に、懇親会にも出席して先生方やら仲間とあれこれ話して、更に面子が変わって12時前まで二次会で騒ぎながら酒盛り。
二日目も朝からフル参加し、終了後は竹内研に遊びに行ってそのままメシ喰ってだべって疲れ果てて帰宅。
翌日昼まで寝た上で富士山へ突撃したのは言うまでもないわけだ。
馬鹿か。
以下、撮影したネタ写真を適当にUP。
従兄の初盆だったので、手伝いしてました。たいしたことしてないけど。
ウチは長男の家系じゃないことも手伝って、例年だとお盆は親戚で線香上げるだけという感じだったんですが。
部落(所謂部落問題の部落ではなくて、本来の意味である集落的な意味ね)の人が断続的に訪れてお線香を上げていってくれるわけですが、たまに私は相手の顔がわからないけど相手が私の顔をしっていたりするわけです。他にも、父親の名前を出したら私の名前をあててくれたり。多分、小さい頃にあってるんだろうなあ。
あとは、特に親しかった人?だと麦茶とか飲みながら10分以上?話し込んでみたり、親類で集まってメシを喰ってみたり。要するにお盆は地域コミュニティの交流の場なわけです。
正直言って、お盆でお客さんの対応をしている時間は生産性が下がるというか生産時間にならないのでもったいないかもしれない。でもこういう日本の本来の姿?に触れられたのは良かった。っつーか、現代の都市っていわゆる地域コミュニティが崩壊しているわけなんだけど、こういう風習はどうなっているんだろう? きっと存在してないんだよね。凄くもったいないというかよろしくないと思うんだ。私自身も田舎を出てしまっているのでアレなんだけど。
それにしても、1歳とか2歳とかの甥姪は可愛いなあ。何言ってるかわかんねぇけど。